夏のスキンケア

こんばんは!
マツエク大好き♡&オシャレ大好き♡高橋です!⇒マツエク大好き♡&オシャレ大好き♡高橋ってどんなやつ?わかんない。そういう方、そうじゃない方も是非読んでみて下さい!
梅雨が明けたかと思ったらすごーく暑い夏がやってきましたね。そんな8月も折り返しに差し掛かってきました。
夏は楽しいこともたくさんありますがその反面いろいろお悩みも多いかと思います!
女性の方も悩まれる方の多い日焼けや化粧崩れ。。。私も毎日暑さで汗が止まらず、運転してるだけで腕は焼けるし、日中の暑さと汗でメイクもドロドロになって夕方にはメイクはがっつり崩れているそんな状態になっています。
今日は皆さんの悩みであると思う日焼けとスキンケアについて書いてみたいと思います。
レジャーやキャンプ、海やプールなど夏は楽しいことが盛りだくさんですが、その間にも日焼けしてしまうだけでなく、シミ・シワなどの原因にもなる紫外線を沢山浴びています。とくに日差しの強い夏は日焼けケアを怠っていると、将来後悔することに!!
美肌になるかボロボロの肌になるかは「日焼けしたら、どうするか」が大きなカギ!!となります!やった方がいい日焼けケア方法をお伝えします。
日焼けは夏だけ!そう思われている方も多いのでは?実は!年中日焼けはするのです、なので日焼けケアは常識になってきてます!
夏のジリジリ暑い日に外に出てレジャーを楽んてしんでいたら真っ赤に日焼けしてしまった!または、そんなに日差しが強くないけれども曇り空の中、庭の手入れをしていたら地味に焼けてしまった!
このような経験はありませんか??
実は↓↓↓↓↓↓
紫外線のピークは夏だけど、秋冬も多くの紫外線が降り注いでいるってご存知でたか?さらに空気が乾燥する秋冬は、夏にダメージを負った肌に拍車をかけます!くもりの日や雨の日も紫外線はゼロではないので、日焼けケアは年中必要だということを忘れないで下さい。
日焼けしたら、まずクーリングし冷やす!ひやけして72時間以内が勝負になります!
日焼けした肌は、やけどと同じです。炎症を起こしているのでできるだけ早く冷やして下さい。顔がそうなってしまった方はシートマスクなどで、冷やしてあげるのもいいかとおもいます。
肌がおちついてきたら保湿スキンケアを強化!たっぷり化粧水をしてあげましょう。
1か月間は美白化粧品でアフターケアをし、余裕がある方はサプリなどで、内側からビタミンを補給しましょう。
↑こちら、しょうへいの店でも取り扱っているピーリングです!古い角質や汚れをしっかりと落としてくれます。使用後は肌の色ワントーン明るくなり化粧水や美容液乳液の浸透率もアップします!
↑そして笠井さんがもってるこちら!ハーブクリアジェル ホワイト&クリア
120ml 約2ヶ月分
<ソフト角質ケアジェル>
¥2,000(+税)
毎日使える、お肌にやさしい角質ケア
天然植物精油100%の、毎日使えるお肌にやさしいピーリングジェルです。「角質センサー処方」で、古い角質と新しい角質の間にうるおいのベールをかけ、不要になった古い角質だけを取り除くので、お肌に負担をかけません。10秒ほどでくすみがちなお肌をすっきりクリアに整え、その後に使う、化粧水や美容液のなどの浸透力もぐんとアップします。お顔だけでなく、ひじやひざ、かかと気になる箇所にもお使いいただけます。
10種類の美容成分に、お肌をいたわる保湿成分にホワイトクリア成分をプラス。お肌のくすみやゴワつき、大人ニキビが気になる方のために、角質除去機能を高めたディープクリアタイプ。すっきりとしたゼラニウムの香りです。
ナイトホワイトジュレ EX
80g 約1ヶ月分
<ジェリー状美容クリーム>【睡眠時専用】
¥3,800(税抜)
寝ている間に、もっとうるうる透明美肌
肌の生まれ変わりが活発になる睡眠時を利用した、夜用のジェリー状クリーム。日中の紫外線や乾燥によるダメージを、5種類のビタミンCを始めとした38種の美容成分がじっくりと憧れの透明肌へと導きます。
リフレッシュ ジェリー マスク
100g 顔:約50回分 デコルテ:約30回分
<ジェリー状美容クリーム>
¥2,800(税抜)
受けてしまった夏のダメージに。
ひとぬりでクールリフレッシュ!
乾燥しホテッた肌を美容ジェリーでやさしくうるおいチャージ。紫外線を浴びたお肌は、角質層の機能低下、DNA損傷などのハイダメージを受けた状態。14種の美容液成分で、ダメージ肌をやさしく整えうるおったお肌へ導きます。
案外、見落としがちな「目」「髪の毛」「首」もケアしましょう!
シミやシワなどの肌老化の原因となる紫外線。ダメージを受けた肌はバリア機能が低下し、刺激に弱い肌に。ちょっとくらい平気でしょ…?なんてケアを怠っていると、蓄積され、少しずつトラブルが起こる肌になっていってしまうのだそうです。日焼けは、シミやシワなど肌老化の大きな要因です。今が大丈夫でも、未来の肌には必ず紫外線の影響が現れます。
日焼けしたら濡らしたタオルや保冷パックで患部をしっかりと冷却。当日だけでなく、赤みが落ち着くまで冷却を続けて。
たっぷり化粧水を。肌がおちついてきたら保湿スキンケアを強化!日焼けしたら肌は脱水状態になっているから、徹底的に保湿が必要。刺激が少なく保湿力の高い化粧水・ミスト・ジェルなどのスキンケアを使うように心がけて下さい。
↑先程上記てオススメしたシリーズはピッタリオススメです!
日焼けした肌はバリア機能が低下して、うるおい不足で肌の内部がとても乾燥している状態になってます。
そのため肌の炎症がおさまってきてから、化粧品で肌を保湿して正常な状態に整えてあげましょう!夏場だとさっぱり系のスキンケアを選びがちですが、肌ダメージを改善するには季節に関係なく保湿力の高い化粧品を選ぶのがおすすめです!
オススメはこちら↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
モイスチュアローション
120mL 約1ヶ月分
<化粧水>
¥4,700(税抜)
乾燥が気になる肌に、たっぷりうるおいチャージ
乾燥肌の方やしっとりした使用感がお好みの方におすすめしたい、保湿効果に優れた化粧水です。植物種子ミネラルや話題成分フラーレンで、エイジングケアしながら、キメやハリの整った肌へ。うるおいに満ちた、やわらかな肌に導きます。
ケアをして、赤みが引いてきても治った!とは思わず肌は敏感に傾いているため、肌に負担をかけないよう化粧品の使い方にも注意してください!
さて!続きましては、
夏のドロドロメイク崩れについてです。
夏のメイクの悩みといえばメイク崩れ。朝完璧に仕上げても、通勤で汗をかいたり皮脂が浮いてきて会社に着くころには、すでに鼻や額のファンデが崩れているっ!!!これから一日が始まるのに!なんてこともありますよね??
そもそもメイクが崩れる理由はなんでなのでしょうか??
メイク崩れの原因は大きく分けて5つあります。
まずは、
①肌の乾燥
良い状態の肌は、水分と皮脂が混ざり合ってなめらかなうるおいのベールが肌をおおっています。しかし、肌が乾燥した状態のまま放置してしまうと、水分が足りないため、うるおいバランスが崩れてしまいます。
混ざるための水分が足りないため、皮脂だけが目立つ状態になるのです。
それがテカりや崩れの原因になっています。
また、皮脂のテカリだけではなく、乾燥してゴワゴワしていたり、かさかさしているときは、ファンデーションを塗ってもうまく密着してくれません。
そのため、厚みも均一にならず、厚ぼったくついてしまった部分から崩れやすくなるのです。
②汗
汗もメイク崩れの原因の一つです。
夏場、大量の汗をかくと、しっかり密着していないメイクは流れていってしまいます。また、汗で肌のうるおいのベールを流してしまい、乾燥してしまうことで、肌そのものが、メイクが密着しにくい状態になっていることもあるのです。
③メイクを開始するタイミングを間違っていることも原因の一つになります。
メイクをする前は化粧水や乳液、クリームなどで肌を整えてから行いますよね?
しかし、スキンケア用品ををつけた直後、まだなじみ切っていない肌の状態ですぐにメイクをするのはあまりよくありません。
スキンケアの直後は肌の表面に、水分や油分が残っている状態なっています。
その状態でメイクをすると、油分などに邪魔されて肌にメイクがうまく密着せず、よれなどが起こりやすくなります!
メイクを開始するのは、スキンケアをしてから少し時間を置くか、手のひらでしっかり押さえてなじませてから行うのがポイントです。
④ファンデーションの塗り方
ファンデーション塗り方も重要です。
肌のトラブルやシミ、しわなどを隠そうと思って何度も同じ箇所や気になる部分を厚塗りしすぎてしまう人も少なくないとおもいます。
しかし、ファンデーションを厚く塗りすぎると、ファンデーション自体の重さでヨレやすいので注意が必要なのです!
⑤肌質に合わないファンデーションを使っている
これもメイク崩れの原因となります。
例えば、乾燥肌なのに、皮脂を抑える効果が高い化粧下地を顔全体につけたりすると、逆に肌にファンデーションがなめらかにフィットしなかったり、時間がたった時にどんどん乾燥して、崩れやすくなってしまいます。
仕上げたい肌のイメージはもちろん、そもそも自分がどのような肌質なのかも把握してアイテムを選ぶことも重要になります。
このように様々な理由がメイク崩れの原因に繋がるようです(・_・;
次回は、秋のスキンケア方法と崩れにくいメイクをお届けしたいとおもいます!
それでは、また!
Writer 高橋 春菜(たかはし はるな)

Written by: 高橋 春菜(たかはし はるな)
まずは、クールダウンして微炎症を抑えることが先決。水で濡らしたタオルや保冷パックなどで患部を冷やし、そのあとは、しっかり保湿をしましょう。